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体操で美乳

キュッと上がった美乳を体操でつくれます。それは、TVで話題の神藤多喜子先生の「おっぱい体操」です。



「おっぱい体操」とは、リンパの詰まりを解消するストレッチと、美乳をキープするおっぱい揺らしの大きくわけて2ステップで構成されています。



バストは、脂肪、乳腺、クーパー靭帯と呼ばれる線維の束で成り立ち、乳腺は母乳(乳汁)を作る組織である小葉と、乳汁を乳頭まで運ぶ乳管からできています。



乳腺は、ぶどうの房のような形状をしていて、1個の乳房に15〜25個ほどあります。この乳腺は周りを脂肪で守られるように囲まれていて、これらがバストにハリや柔らかさを持たせ、丸みなどを形づくっているわけです。



この脂肪がだんだんと広がり背中やお腹に流れて筋肉に貼り付いてしまいます。それをマッサージによって、もとの位置にもどしてあげて固い脂肪をほぐし、ふわふわにしてあげることが大切。



神藤多喜子先生は、これを「おっぱいはずし」を呼んでいるのですが、こうすることによって柔らかいボリュームあるおっぱいになり女性的な魅力もアップします。



「おっぱい体操ハンド」は、一人では難しいこのマッサージを簡単にし、背中にも届き、しっかりと力が入るので「おっぱいはずし」が完璧にできる優れものです。



美乳をキープするおっぱい揺らしでは、おっぱいは下に揺らしてはダメで、上に揺らさなければなりません。



「おっぱい体操ブラ」は、特殊形状の立体構造で、まるで両手でバストを持ち上げているような感覚、つけるだけで、無意識のうちに理想的なおっぱい体操をし続けることが出来ます。



つまり、神藤多喜子先生のゴッドフィンガーを元にした「おっぱい体操ハンド」がグイっとお肉をつかんで引き寄せ、ゴッドハンドがブラになった「おっぱい体操ブラ」が、ふんわり持ち上げながら美乳をキープしてくれて、無意識のうちにおっぱい体操をし続けることができます。



「おっぱい体操」によって、毎日バストをケアすることで、ふわふわ美乳を手に入れてもらうことを願っています。



バスト専門家が開発したおっぱい体操ブラ&ハンド







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